アート情報et日々の風景

文化団体代表。アートフェスティバル、クラフトフェア、アート・デザール(芸術展)、文化展、アース・エコ・フェア(地球環境展)などアート情報と、自然と生き物、日々の風景。

12月22日(日)の「アース・エコ・フェア浜松城公園2019」

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 12月22日(日)は「第45回アース・エコ・フェア浜松城公園2019」の2日目。

 以前から12月22日(日)午後は雨の予報があり、出店者の一部は欠席した。前日の12月21日(土)に欠席を決めた出店者もいた。小雨の予報が午後でも、冬は寒いので、出店したくないようだ。

 

 Tシャツ等を販売する滋賀県の出店者の場所には数百人の顧客、ファンが訪れていた。釣り師として有名な人で、時々小雨がぱらついた午後も多数の来客があって、午後4時まで出店。浜松のイベントには来年秋の参加を検討すると。また来てください😺。

 

 犬服を制作している富士宮の作家の傍にも犬を連れて訪れる人は多かった。時々小雨がぱらついた午後、出店者たちは作品を片付けて退場したが、夕方の終了時間まで居たのは滋賀県秦氏たちと富士宮市の佐野さんたち。雨は小雨状態だった。

 

 「第46回アース・エコ・フェア浜松城公園2020」(地球環境展)は1月4日(土)と1月5日(日)に開催する。